私が住んでいた頃はもっと限界集落みたいな顔をした街だったのですが、今回"コズミッ…
牧場へ向かう途中、見晴らしのいい高台で放牧されている短角牛に遭遇しました。絶景に…
馬は、私が何歳なのかを知らない。 独身かどうかも、どんな仕事をしているのか…
「えりも砂漠」とも言われていたそうです。緑化事業は事業開始から70年がたった今も…
襟裳岬のエクストリーム感を体感できました。この「強い風」は、なかなか貴重な体験。…
北海道・日高地方の魅力を背景に、多彩なアーティスト・出店者・地域コンテンツが集う…
旧JR日高本線の静内駅舎で営業する拉麺処「静王」さん。武原真一オーナーにお話を伺…
地域活性化プロジェクトとして2025年に発足。来たるGW、4月29日(水・祝)に…
3月28日に俊カフェにて開催された奏詩会#4で、第二回道産詩賞の結果発表が行われ…
「詩で飯を食おう!」を掲げた第二回道産詩賞。奏詩会#4にて選考結果の発表を行いま…
第二回の道産詩賞の応募がまもなく締切です。今回もたくさんの作品が集まっています。…
その根底にあるのはHi-MAGプロデューサー御徒町凧の「詩をもっと身近なものに」…
詩の力をかりて、この地の魅力をたくさんの人とともに楽しめたら、という思いから「道…
3月に第一回道産詩賞をいただき、その副賞として日高グランピングツアーへ招待してい…
Hi-MAG1周年をきっかけに実施した道産詩賞は、SNSによる投稿型コンテストと…
今年も桜の季節がやってきます。新ひだか町の二十間道路で「しずない桜まつり」が開催…
たくさんの応募が集まった道産詩賞。いよいよこの週末に、受賞作を発表します。 12…
みなさま、道産詩賞への応募ありがとうございました。応募点数は、なんと124作品。…
道産詩賞の締め切り前の1月19日に札幌でイベントやります!
道産詩賞公式テーマソング「わがままな世界」MVが完成!
道産誌賞の公式テーマソング「わがままな世界」を発表します!
Hi-MAG1周年を記念して創設された「道産詩賞」の応募がスタートしました。こち…
新冠町のディマシオ美術館に飾られる絵がギネス世界記録に認定!認定書の授与式を取材…
Hi-MAGの創刊日は2023年11月23日。 今月、1周年を迎えます。 せっか…
語り:装蹄師 宮下裕行 馬蹄師という職業があります。その名のとおり、馬の蹄の世話…
ゲンシシャ藤井慎二さんが紐解くディマシオ作品の魅力。 幻想絵画の鬼才ジェラールデ…
7月13日(土)14日(日)に、「にいかっぷふるさとまつり」が開催されます。会場…
日高の桜もいよいよ見ごろ。4月28日から5月3日までは、新ひだか町の二十軒道路の…
2,000本の桜が約7km続く桜並木・・・ 日本では時期をずらして長期間、桜を愛…
昨年11月にスタートして、あっという間に2ヶ月が経ったハイマグですが、編集部のメ…
2月14日に放送された「世界の何だこれ!?ミステリー」、みなさんはご覧になられま…
どうもこんにちは、Hi-MAGプロデューサーの御徒町です。 昨年10月、いつも遊…
日高といえば、北海道のほとんどの人が「馬」を思い浮かべるほど、有名な馬産地です。…
スパイスタイガーのちょっと早い忘年会。今年は、スペシャルゲストで瑛人がステージに…
新ひだか町にあるファームホロ。アスパラガスがハウス栽培ですくすく育っています